| Su | Mo | Tu | We | Th | Fr | Sa |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
関心空間の前田たんがこんなものを作っていたらしい。
「Context Viewer」は、ネットコミュニティエンジン「関心空間」のシステムをベースとし、ユーザーが登録した「キーワード」同士の「つながり=文脈(Context)」をFLASHアニメーションで表示するビジュアルな検索インターフェースです。キーワードを「カード」とし、関係を「紐」としたメタファーによって自在に「つながり」を辿ってゆくことができ、これまでの検索ではできなかった「自分の関心事に近い情報」に簡単にアプローチすることが可能です。さらに、地図上の位置情報と個人が投稿した「キーワード」がリンクして、地図上に様々な情報の「つながり」をマッピングしてみることができます。これによって、コミュニティに内在する様々なレベルの情報の関連性を直感的に読み解くことができるようになりました。
『ハコダテスローマップ』とかいうよくわからんサイトで機能限定版を試せる。たとえばこんな感じ。
http://xml.kanshin.jp:8080/index.php?ID=282527&MODE=normal
ソフィスティケートされたデザインと、flashの実装能力がすばらしい。センスあるなあ。
人、モノ、コトのつながりが一目でわかる関係地図“Context Viewer”発表
http://chizai.flex.jp/contextviewer/

